創造の活動実績
アユルアー釣りの普及拡大について
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岐阜県の河川をアユルアーの聖地へ!若年層の釣り離れに歯止め!
岐阜県民において自分で鮎を釣って食べたことがある人は非常に少ないと思います。また池や川での釣りは規制され、釣り人は海に流れています。鮎の友釣り人口も高齢化で減少し、漁協の収入も減少しています。そんな中で鮎のルアー釣りが始まり、岐阜県でも取り組むべきと提言を行った結果、鮎のルアー釣りが岐阜県で普及してきました!是非とも子供を連れて川で鮎を釣りましょう!聖地岐阜の鮎はとても美味しいですよ!
地域の医療体制を守るための取り組みについて
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県境を超えた救急医療体制の維持を検討へ!
近年、物価高騰の影響で公立病院の殆どが大幅な赤字を継続しています。さらに救急医療は人手不足もあり継続することが困難になりつつあります。地域医療は県内をエリアごとに切り分けていますが、地域によっては同じエリアよりも愛知県等の他県の病院の方が近い場合があります。特に救急医療体制構築においては、距離が重要であり、エリアや県境を超えた医療体制の構築が重要になります。県として地域医療が継続できるように提言して行きます。
インターネット投票の導入について
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投票率向上、職員の負担軽減に向けて引き続き働き掛けます!
インターネット投票については、誰もが思い浮かぶ投票率向上策ですが、現在国内で取り組んでいるのは茨城県のつくば市のみとなっています。岐阜県は面責が広く、投票所への移動手段や職員の確保が困難になってきています。岐阜県こそインターネット投票に取り組み、投票率の向上や開票作業の簡素化に向けて改善に取り組むべきです。引き続き提言して行きます。
市街化調整区域の開発ガイドラインの改訂について
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既存のガイドラインを大幅に改正!市町村の裁量で調整区域の開発を可能に!
一般的に土地は「市街化区域」と「市街化調整区域」に別れています。家を建てたり企業を誘致することが出来るのは市街化区域のみであり、市街化調整区域は基本的に開発ができません。この線引きは1970年代に決まり、今だに変更がないため、市街化調整区域に指定された地域は人口が減り、開発もできない状況です。市街化調整区域の開発のガイドラインは県が担っていますが、実はこのガイドラインは県によって基準が異なっており、岐阜県は非常に厳しい内容となったままでした。その結果投資が他県に流れ、岐阜県の発展を阻害しているため、ガイドラインの改正を提言し、市町村の意向で市街化調整区域の開発が可能となりました!
岐阜県収入証紙の廃止について
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5年越しに収入証紙の廃止が決定!スマホ決済導入や窓口職員負担の軽減へ!
皆さん、パスポートや免許更新にいて、「収入証紙」という切手のようなものを買ったことはありませんか?利用者側からすると、なぜ現金やスマホ決済でダメなのか疑問でした。こうした中で収入証紙の廃止を提案してから5年が経ち、ついに2025年での廃止が決定し、決済手段も多様化させることができました!小さな一歩ですが、DXや業務合理化に向けた大きな一歩となりました!
空飛ぶクルマ・ドローン推進研究会創設
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令和5年より強力に推進することが決定!
産業用ドローンや空飛ぶクルマは夢の世界ではなく、実用化に向けた動きがどんどん進んでいます。今後実用化されるにあたっては、各務原の航空宇宙産業が力を発揮出来る分野が必ず有ります。岐阜県として実証実験や空飛ぶクルマ・ドローンの開発製造を支援すべきと提言しました!「空」に関わるモノは全て岐阜県と言われる様な産業創造を目指します!
有機農業の取り組み拡大
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岐阜県農業の収益性アップに向けて取り組み開始!
有機農業は手間が掛かり、収穫量も安定しないということから、農家からは敬遠されてきましたが、世界的に見ると需要が増加しています。また単価が高いことから、農家の収益向上にも寄与する可能性を秘めています。岐阜県は農家あたりの耕作地面積が「全国最小」という厳しい条件があり、収益向上の為には「ブランド化」や「高付加価値化」は必須だと考えています。そこで岐阜県農業の発展の為に、有機農業等を取り入れた収益性向上が必要であると提言しました。現在県として「有機農業推進計画」を策定中であり、岐阜県として有機農業を推進します。引き続きフォローして行きます。
若年消防団員確保策の検討と今後の県消防操法大会のあり方
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消防団員向けアンケートや高校生向けPRでより良い消防団に!
消防団は大規模災害への対応や防災力向上の為には必要であることは明白です。一方で消防団員は減り続けています。その理由として「操法大会の練習」が挙げられます。近年、「操法廃止」が全国的にニュースにもなっています。そうした声が出ている中で、「操法県大会の今後のあり方」について質問しました。今後も時代にあった消防団の姿を模索して行きます。
県有施設の民間への利用促進
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県でワンストップ窓口を開設し、皆さんのアイデアを大募集中です!
コロナ禍で「キッチンカー」を見かける機会が増えたと思います。しかし道路や役所の敷地、公園等、公共空間は民間利用が制限され、管轄部署によっても方針が違い、申請も個別対応でした。こうした状況を打開して、民間の知恵を活かした公共空間の活用について提言しました。公共空間利用については、11月に木曽川河川敷を活用するイベントが始まる等、引き続きオモシロイ街にする為のアイデアを募集しています!
あなたのLINEがきっかけで岐阜県が変わるかも!?